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全日本学生弓道選手権大会(インカレ・全日)について

まもなくインカレの季節。
検索キーワードで上位だったので、実施要項を他ウェブサイトより転送させていただく。

http://blog.livedoor.jp/zennichi_gakuren/archives/51559647.html

(ここから)

第57回全日本学生弓道選手権大会
第40回全日本学生弓道遠的選手権大会


<日時>


(1) ①近的大会

① 期  日  平成21年8月10日(月)、11日(火)、12日(水)

② 開会時間  平成21年8月10日(月) 午前9時00分

③ 閉会時間  平成21年8月12日(水) 午後6時00分


(2) ②遠的大会

① 期  日  平成21年8月13日(木)

② 開会時間  平成21年8月13日(木) 午前9時30分

③ 閉会時間  平成21年8月13日(木) 午後6時00分

<会場>


近的大会:日本ガイシスポーツプラザガイシホール
       (旧名古屋総合体育館レインボーホール)
遠的大会:未定


<注意事項>


近的大会は、愛知県体育館ではなく、日本ガイシスポーツプラザガイシホールで行います。


それに伴い、併設の日本ガイシスポーツプラザガイシアリーナ弓道場(旧名古屋総合体育館弓道場)は、
以下の期間、個人・大学での使用はご遠慮ください。


 平成21年8月9日(日)〜8月12日(水)


何卒ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

(ここまで)

学生弓道好きの方は、ぜひ見物に出かけていただきたい。
あの頃のアツい思い出がよみがえるはずである

茨城県のケネディー電気

昨日のことである。家電のリサイクルを行うことでおなじみ?の、ケネディー電気に行ってきた。
昨晩寝つけなかったのは、この電気屋さんのインパクトがあまりに強烈だったからに違いない。
ケネディー電気については他のウェブサイトも参考にしてもらいたいのだが、店のおもむきや醸し出す雰囲気に、同行した3人が入店できないという事態が発生するというアクシデントが発生。

Kd01
△「チカンに注意」などの怪しげな標語が

しばらくするとお店のおじさんがいらして、店主がでかけているということを教えてくれた。
お店の撮影許可をいただき、中に入らせてもらった。
「ゆっくりしていってよ」と笑顔で言われ、心の中の警戒心が解きほぐされた。
店内は、そのままでは使うことのできそうにない家電がいっぱい。野球のグローブとか、妙なオブジェがあった。俺のような凡人には、それを何に使うのか全く不明であった。

外で入店できない同行者がいたため、足早に店を去る。後から聞いてみた同行者の感想
・あれは電気屋さんではない
・驚きというよりも、カルチャーショックを受けた
・あの店には入店できる気がしない

なお、周囲に人家はそれほどない。にもかかわらず、朝6時から営業しているという立ち食いそば屋というのがあった。座らせてくれという気持ちにさせられた。

夜中に目が覚めた

3時くらいに目が覚めて、4時50分現在まだ眠れない。
これが土曜と日曜の間で助かった。まもなく日曜日が始まるけど、なんにも予定を入れていないので部屋の掃除をする予定。その前に眠る予定。それじゃ、おやすみなさーい!

【社会実験】アクアライン割引

2009(平成21)年8月1日より、社会実験という名のもとにアクアラインの割引が実施される。

http://www.driveplaza.com/etc/aqualine.html

これまでETC非利用の普通車が片道3000円だったアクアラインの通行料を、800円にするというもの。
この道路、建設に1兆円かかったとかいうから、きっと料金の回収も大変なんだろう。
でも、片道3000円だったらこんな道路誰も通らない。今回の社会実験は、すでにETCで休日1000円になったアクアラインの通行料を、いつも800円にすることでどれだけ多くの人が通るようになるのかということだろう。
しかしながら、高速道路の料金は複雑すぎる。土日祝日1000円制度は個人的に超大歓迎だが、大都市近郊区間は例外だとか、通る時間帯で割引制度がいくつもあるとか、非常に分かりづらい内容になっている。いっそのこと、全区間どれだけ通っても1500円とかにしてくれたらいいのに。

登山ツアーに思う

北海道の山で、登山ツアーに参加した人が10人亡くなった。
山で人が命を落とすことは、残念なことだが毎年あることである。そういったことへの備えを怠ってはならないわけだけど、旅行の形態がツアーであることにより事故に遭遇することはなかっただろうか。

・初対面の人と山に行く
山とは、死のリスクのある場所である。気心知れた人でなければ一緒に行ってはいけない。

・お金を払って参加する
参加費の中には交通費や宿泊費が入っているのだろうが、無論ガイドに支払われる人件費も含まれる。ガイドがリーダーになるとは限らないが、普通に考えてその可能性は高いと思う(あくまで憶測だが)。
ガイドは雇われている人なので、天候が悪くても「登りたい」という人がたくさんいた場合、それを諫めて引き返すことはなかなか難しいことのように思う。山ではリーダーを決めて、リーダーの意思に従うことが求められる。ツアーではそういった空気をつくるのが難しいのではないか。

山の経験者たちは、昨今のブームによって、山を知らない人達が山に気軽に入れてしまうことに警鐘を鳴らしている。ツアーを「単独行が難しい人が、山に行く機会を増やす(山への敷居を下げる)ものである」と定義すると、ツアーへの参加は自分のみならず他人の危険を抱え込むことと同じである。
歩くのは自分。まずはこれをしっかり認識した上で、事にあたりたい。

☆山の注意事項(自分メモ)
装備は万全にして臨むこと。登山靴、雨具、ザックは見た目が似ていても機能的に全然違うため、必ず山の専門店で揃えること。
山の気温は、100メートル登ると0.6度下がる。下界で30度でも、標高3000メートルの山では約12度である。風が出ると体感温度は著しく下がるため、寒さ対策はしっかりしておく。
山歩きの最中は水を多く飲む。重くても水をたくさん持っていくこと。
チョコレートやバナナは、食べてすぐにエネルギーになる。万が一の時に備えて持っていく。
前日の睡眠はしっかり取る。
急激に標高を上げると高山病にかかるため、日程に余裕を持つこと。
登山届を出すこと。死亡事故の多くが、登山届を出していないことに起因している。
登山ルートを外れないこと。貴重な植物が踏みつけられて失われることがある。
お手洗いは、極力定められた場所で済ませること。排泄物は自然に還るだろうと思われがちだが、分解には時間がかかる。ティッシュも水解性のものが専門店で売られているため、そういったものを用意しておくこと。
ごみは必ず持ち帰ること。環境保護のほか、山の美観を確保することでも重要。
無理をしないこと。

会員登録 完了

ネットで日本一売れているパンを売っていることでおなじみの、成田ゆめ牧場の年間パスポートを購入した。
俺はこれから1年間、ゆめ牧場に入りたい放題である。また、一緒に行った人は入場料が2割引きになる。
なんだか、うまいことゆめ牧の販売戦略に乗せられている気がするが、それはそれでOK
牧場で、動物たちと楽しいひとときを過ごすことができればいい。

梅雨明けは近い

昨日はしゃぎすぎて、朝からグロッキーだった。
今も胃袋の調子がおかしい気がするが、徐々に戻していけばよいだろう。

さて、梅雨明けが近いような気がする。週末は天気が良ければ外に繰り出したい。

サイモンとガーファンクルのコンサートに行く

仕事を早退させてもらい、サイモンとガーファンクルのコンサートに行ってきた。

2人揃って日本に来ることはもうないだろう、と思い、チケットは買っておいた。しかし、彼らも高齢であるし、CDで聴いたような声は出るのだろうか、私たちが望んでいるようなコンサートになるんだろうかと心配していたため、正直なところ「2人揃った姿が見られるだけでもいいか」と思っていた。

この日の東京ドームは、満員の聴衆によって埋め尽くされた。前座もなく、彼らは開演の時間とほぼ同時刻にステージの上に姿を現した。
俺の心配をよそに、彼らの歌声はほとんど色あせていないように聞こえた。2人のハーモニーも、これまでずっと聴き続けていたサウンドそのものだった。

俺が2人の音楽を初めて聴いてから、20年近くの歳月が流れていた。
俺は彼らが解散してから生まれたので、彼らの活躍をリアルタイムで知っているわけではない。
しかし、自分と同じくらいの年代の人もたくさん来ていて、その親と同じくらいの年代の人もたくさん来ていて、今回の公演に行って何故か「みんな、それぞれの思い出があって、ここに来ているんだなあ」と思った。

曲目はそのうち明らかになると思うけど、覚えているだけ書いておく。ところどころ抜けたり順序逆だったりすると思うけど、ご容赦あれ。
(あと数日は公演が続くけど、ネタバレにはご注意ください)
あと、曲にかなりアレンジが入ってるのがあるので、そういうのに違和感を覚える人はOld Friends Live on StageってCDを聴いておくとよいかと思います。

(オープニングPV:アメリカ)
旧友/ブックエンドのテーマ
冬の散歩道
アメリカ
アイ・アム・ア・ロック
キャシーの歌
ヘイ・スクールガール
Slip Sliidin' away
スカボロー・フェア
早く家に帰りたい
(PV:59番街橋の歌)
コンドルは飛んで行く
ミセス・ロビンソン
The Only Living Boy In New York
マイ・リトル・タウン
ハート・イン・ニューヨーク
ブライト・アイズ
ボーイ・イン・ザ・バブル
シューズにダイヤモンド
時の流れに
明日に架ける橋
サウンド・オブ・サイレンス
木の葉は緑
ボクサー
愛しのセシリア

※コメントにて修正願います。

アンコールで「サウンド・オブ・サイレンス」の後に「木の葉は緑」を聴いた時には、感極まった。
歌う2人と、それを聴く人達の間には、きっと同じ思いがあったのではと思う。
最後に、同年代の人達へのエールと思われるボクサー、最後にセシリアで盛大に締めくくった。

このコンサートには学生時代の友人と行ったけど、本当に良かった。
その後反省会を開いたが、焼き肉がうまかった。
最高の一日になった。

ホットヨガに行く

ヨガはダルシムがやるもんだと思っていたが、同僚に誘われていってきましたホットヨガ。
気温40度くらいのめちゃんこ暑い部屋の中で、ヨガをやる。
先生からはじめに言われたこと、それは

「今日の目標は部屋に居続けることです」

「余裕スよ!」
とか思っていた俺が甘かった。
途中、へろへろになって立っていることすら苦痛に思えてきた。
しかたなく、他のみんながポーズをとっている最中、俺は床で奥義「シャヴァ・アーサナ」のポーズを取っていた。
(あおむけになって呼吸を整える休憩のポーズ)
体温より高い室温が俺を容易に休憩させないのが心憎い。
90分のトレーニングを終えた後、シャワーを浴びるのがこれほど気持ちよいのは久しぶりであった。

◇ホットヨガは、こんな人におすすめ
 (個人の独断ですが)

・ストレス解消したい人
・ダイエットしたい人
・自分の体の中の悪い汗を出したい人
・精神の統一を目指す人

超つらいけど、終えた後にはさわやかな解放感が広がります。
みなさんも、ぜひ!

キャミ考

キャミソールについて。
俺は、あのファッションにはものすごい違和感を感じる。なぜかといえば、あれが上着なのか下着なのか分からないのだ。
「下着のルックスを持ったものが上着として流行した90年代」とかウェブサイトに書いてあったが、下着みたいな上着って何のことか、俺には理解できない。どちらかにしてほしい。

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