2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

お買い得ウィジェット

無料ブログはココログ

« 2007年9月 | トップページ | 2007年11月 »

もしや、これがッ…?

昨日、お店のマッコリを全部やっつけた。
冷えていないものまでやっつけた。
すげえ飲んだので絶対二日酔いになると思ったのだけど、帰りがけにウコンの力を飲んだせいか、今日はかなりすっきり目覚めた。
これまでウコンの力は信じていなかったけど、二日酔いにはならないほうがいいに決まっているので助かった。


しかし、ウコンの力だけではなく、その後リアルゴールドも飲んでいたんだ。
もしかしたら、リアルゴールドが俺の二日酔いに打ち勝ったのかもしれないと思ってみたり。

FREEDOM 5 配信中

確か全6回だったような…
あと20分で終わるとは思えないけど、続きが楽しみだぜ


パワーを得た夜の女王

Queenの「March of the black queen」はクィーン初期の隠れ名曲だと思うのだけど、隠れているからウェブサイトで翻訳しようと思っても出てこないようである。
そこで、エキサイトに翻訳させてみた。

Do you mean it ?
Do you mean it ?
Do you mean it ?
Why don't you mean it ?
Why do I follow you and where do you go
Aah aah aah aah aah aah

あなたはそれを意図しますか?
あなたはそれを意図しますか?
あなたはそれを意図しますか?
それを意図してくれませんか?
私がなぜあなたについて来るか、そして、あなたがどこに突然気づくか、ああ、
ああ、ああ、ああ、ああ。

You've never seen nothing like it no never in your life
Like going up to heaven and then coming back alive
Let me tell you all about it
And the world will so allow it
Ooh give me a little time to choose
Water babies singing in a lily-pool delight
Blue powder monkeys praying in the dead of night

あなたが、それのようにあなたの人生Likeの行くことでは、Letが天国と次に、
生きて帰ることへ決して上昇していないのを一度も全く見たことがなくない、
私、したがって、それに関して、世界が望んでいるAndがそれを許容するとあな
たに言ってください、Oohは、真夜中に祈りながら、粉がからかうユリ喜び
Blueプールの中で歌っているWaterの赤ん坊を選ぶ少しの時間を私に与えます。

Here comes the Black Queen, poking in the pile
Fie-fo the black Queen, marching single file
Take this, take that, bring them down to size
March to the Black Queen

山のFie-foで黒人の女王を小突いて、Black女王がここに来て、行進一列の
Takeがこれであり、撮影がそれである、それらをBlack女王にサイズ行進まで持
って来てください。

Put them in the cellar with the naughty boys
A little nigger sugar then a rub-a-dub-a baby oil
(aah aah) black on (aah aah), black on every finger nail and toe
We've only begun - begun
Make this, make that, keep making all that noise
March to the Black Queen
Now I've got a belly-full
You can be my sugar-baby, you can be my honey-chile, yes

それらを置いてください、黒人の砂糖の当時のa aがaに吹き替えする摩擦の赤
ん坊がほとんど油をささない(ああ、ああ)悪童Aがいる地下貯蔵室では、これが
オンであって(ああ、ああ)、Weが始めるだけであったあらゆる指の釘と爪先--
Makeを始めるところで黒い状態で黒くしていて、造はそれです、生活費が私に
は腹完全なあなたがいるのでBlack女王に対する雑音行進が私の砂糖ベイビーで
あるかもしれない、あなたがそうであることができるすべてを私のはちみつ-
chileにして、はい。

La laa la laa la laa la laa la la la la la laa
La laa la laa la laa la laa la laa la laa la laa la laa
A voice from behind me reminds me
(tra la laa tra la laa aaah)
Spread out your wings you are an angel
Remember to deliver with the speed of light
A little bit of love and joy
Everything you do (will bear a will) bears a will and a why and a wherefore
A little bit of love and joy
In each and every soul lies a man, very soon he'll deceive and discover
But even till the end of his life, he'll bring a little love

広げる私の後ろからのlaa la laa la laa la laa la laa la laa la laa la laa A声が
あなたの翼に私(tra la laa tra la laa aaah)に思い出させるLa laa la laa la laa
la laa la la la la la laa Laは愛の軽いAちょっとだけの速度と共に配送する天使
Rememberです、そして、あなたがする(意志を持つでしょう)喜びEverythingは意志、ま
あ、および愛と喜びInのいわれAちょっとだけにありとあらゆる精神偽りのa男性を生み
ます; すぐ、彼は、彼の人生の終わりに少しの愛をもたらしさえするまでButをごま
かして、発見するでしょう;

Aah ah aah
La la la la laa
Ah ah ah ah aah
Ah la la la laa
I reign with my left hand, I rule with my right
I'm lord of all darkness, I'm Queen of the night
I've got the power - now do the march of the Black Queen
My life is in your hands, I'll fo and I'll fie
I'll be what you make me, I'll do what you like
I'll be a bad boy - I'll be your bad boy - I'll do the march of the Black Queen

ああ、ああ、ああ
La la la la laa
ああ、ああ、ああ、ああ、ああ
ああ、la la la laa
私はパワーを得た夜の女王です--私は左手で支配して、私は、私の権利ですべての暗黒の支
配者であると裁決して、今Myの寿命があるfoと私がそうするつもりである批判的なIがあな
たが作るものが私であったならそうするあなたの手、IがそうするBlack女王の行進をしてく
ださい、そして、私はIのようなあなたが私があなたの悪い少年になるという私が行進をす
るつもりである悪い少年がBlack女王であったならそうすることをするつもりです。

Ah aah ah aah
Ah aah ah aah
Walking true to style
She's vulgar 'buse and vile
Fie-fo the Black Queen, tattoos all her pies
She boils and she bakes, and she never dots her "I's"

ああ、ああ、ああ、ああ
ああ、ああ、ああ、ああ
本当に、スタイルに歩きます。
彼女は'buseで下品な'状態で下品です。
Black女王の批判的なfoであり、彼女のすべてのパイSheが沸騰させる入れ墨と
彼女が焼いて、彼女の「にI決して点を打たせない、」

She's our leader
La la la la laa la la laa
La la la la la laa

彼女は私たちのリーダーです。
La la la la laa la la laa
La la la la la laa

Forget your singalongs and your lullabies
Surrender to the city of the fireflies
Dance with the devil in beat with the band
To hell with all of you hand-in-hand
But now it's time to be gone - (la la la laaa) forever - forever
La la la laaa aaah aah aah aaah

忘却、悪魔がいるDanceが現在のそれのものが過ぎ去るために調節するあなた方
すべて手を携えてButと共にバンドTo地獄で中に打つホタルの都市へのあなたの
singalongsとあなたの子守歌Surrender--(la la la laaa) いつまでも--、いつ
までもLa la la laaa aaah、ああ、ああ、aaah

酒井雄哉氏のこと

酒井雄哉(さかいゆうさい)氏は、比叡山延暦寺でめちゃんこ厳しい荒行を2回もおさめた大阿闍梨(あじゃり)様である。どのくらい厳しいかは、ほかのウェブサイトで調べてほしい。
なぜ酒井氏の話なのかと問われたならば、ヤフーのニュースでこの荒行に挑む人が出たのをきっかけに、とある制作番組のことを思い出したからにほかならない。
その番組のタイトルは「道」。俺の母校の先輩が作成した番組で、いつ作られた番組だったか忘れたが、かつてNHKの映像コンクールの金賞を受賞したものである。番組の中で、先輩は一日何十キロも歩く酒井氏にカメラを向け続ける。途中でついていけなくなるまで歩き続ける。
その後のことは忘れたが、修行の一番最後に堂にこもる修行があって、その修行にいくのに信者たちが泣いて悲しむ、というシーンがある。このシーンはしびれる。

修行してなにが楽しいのかと言われてしまうような世の中であるが、「やり遂げた人というのはやっぱ違うんだ」と人に思わせる、説得力のある作品であったことを思い出した。もちろん、死者が出るような壮絶な修行を行った酒井氏も、人の尊敬を集めるに値する人物であることは容易に想像できるというものである。

名機CCD-TR705

ソニーから発売されていたCCD-TR705というビデオカメラがある。
パスポートサイズのハンディカムということで、超話題になっていたビデオカメラである。
俺の記憶が間違っていなければ、そのサイズもさることながら、でかいCCDを使っていたような気がする。
たしか2/3インチ(1.69c㎡)41万画素くらいだったと思う。価格は21万円くらいだったような気がする。

※2011/10/22追記
 どうも、2/3インチのCCDではなく、1/2CCDだったようです。失礼いたしました。

ビデオカメラもデジタルカメラも、発色の良し悪しを決めるのはレンズ、イメージセンサー、処理プログラムである。レンズから入ってきた情報をイメージセンサーで受け止め、プログラムで記録可能な情報にして記憶媒体に落とす。
センサーで受け止めるとき、感光体の多さ(=画素数)が話題になることが多いが、多くの場合もっと大事なのはCCDのサイズである。CCDのサイズが小さいと、ノイズが多く発生することになる。同じ画素数であれば、CCDの大きいほうがノイズの少ない画質になる可能性が高い。
だけど、大きなCCDはコストがかかる。そこで、ビデオカメラもデジカメも、このCCDを小さくしてコスト削減、サイズの小型化を実現している。
1/2インチ(1.27c㎡)が主流だったビデオカメラのCCDサイズは、今では1/3インチ(8.46m㎡)くらいになった。画素数はどんどん増えているので、プログラムのほうで処理を行っているのだろう。
(ちなみに、イメージセンサーとしてCMOSを使うものもあるみたいだけど、これについては詳しく知らない)

前述したCCD-TR705は15年ほども前のビデオカメラである。だが、画質は今でも現行機種のそれとたいして変わらない。今では当たり前となった液晶画面が付属しないことを除けば、まだ現役でがんばれるカメラであるような気がする。俺はこのカメラを持っていないけれど、所有者の皆様におかれては、ぜひ使い続けていただきたい逸品である。

すげえ米発見

その名も 珍珠米こしがめゐ
さすが香港であります

P1010270


ダムに沈む温泉街

連休の最終日は、群馬県にある川原湯(かわらゆ)温泉に行ってきた。

Cimg0010_50


この温泉は、国が長年かけて進めてきた治水事業の一環として、数年後にはダムの底に沈んでしまう運命にあるのだという。
温泉街そのものは、ダムの水が及ばない場所へ移転するという形で残ることが決まっている。しかし、故郷を去る決意をした人も多い。それらの人々がどんな思いで町を去るのか、考えさせられる。
ちなみに、JRの線路も国道も、一部水没する。これらのインフラも、現在迂回ルートを建築中である。

Cimg0008_50


この町には、ダムについての理解を深める目的で「やんば館」という建物がある。これを見学して、最後に見たパネルには次のようなことが書いてあった。
「このダムの恩恵を受ける首都圏の皆様にも、ダム建設の意義について考えていただきたい」

ちなみに、川原湯温泉は小さな温泉街で、共同浴場3つと足湯がある。料理屋、旅館もそれほど多くないが、こじんまりとしていい感じの町であった。お湯は源泉をそのまま使っているようで、今回訪れた「笹湯」のお湯は地中のごみのようなものが混じっていた。建物は地域の子どもが清掃活動を行っていると書いてあったが、たしかに清潔に保たれていた。

とりとめのない話になってしまったが、このすばらしい環境をダムに沈めてしまうのは、非常に惜しい気がした。

PCのケースを買い替えた

休日を利用して、弓の籐(とう、飾りのこと)を張り替えてもらったのと、PCのケースを買った。
おっ、かっこいいケースじゃねえかと思って買ったケースは、後から調べてみたらゲーマー用とか書いてあった。

(以下、製品ウェブサイトより抜粋)

AntecよりハードコアゲーミングケースNine Hundredが新登場。このクラシックなブラックフィニッシュケースでどんな新参ゲーマーをも魅了します。ゲーミングケースには発熱がつきものです。そんなゲーマーのために、Nine Hundredにはメッシュ状のフロントベゼル、3つの120mmファンと追加ファンマウント、更に天板上には驚きの200mmモンスター級ファンを搭載し、最大のクーリングを実現します。 このNine Hundredの柔軟なヴァーサタイル設計は、ユーザのニーズに合わせて最大限にカスタマイズできます。規格化された設計により、フロントファンやハードドライブケージの位置を自由に設定できます。更にケース上にはトレイを塔載し、MP3プレイヤー、デジタルカメラなどの収納が可能です。Nine HundredがあればLANパーティーでは注目の的!他のゲーマーを強く印象付けます。Antec Nine Hundredが究極のゲーミングマスターの証です。 オプションミドルファン搭載時

LANパーティーでは注目の的とありますが、これがオンラインゲームを指すならば間違いなく注目されないでしょう、と思った。ついでに、18倍速のDVDマルチドライブを買った。本体に合わせて、ベゼルは黒にした。写真は近日公開(できればいいなぁ)。

今日は後輩とお好み焼きを食べた。久しぶりのお好み焼きだったが、おいしかった。

自動車の評価とは?

ウェブサイトでクルマの情報を集めて、写真をながめていると飽きない。
自分がこのクルマに乗ったら、なんてことを頭の中で考えるだけで1時間くらいいける。
しかし、写真にくっついてくる文書についてふと思う。
新車情報の記事は自動車評論家が書くものだけど、それらの記事はどういった基準で書いているんだろう。

クルマを評価するのは、料理を評価するようなものだと思う。
つまり、乗る人、味わう人によってそれぞれ主観があり、絶対的な評価が存在しないことである。
自分が「これは、いい!」と思ったものがベストなわけであって、「良いという評価が多かったので、これはいい!」とは思わないはずである。多少はそういうところもあるのかもしれないけど、最終的にそれがいいかどうかは自分自身が決めるのである。
自動車のスペックは数値で表すことができるが、数値が大きなクルマが良いクルマかというと、これもまた違うと思う。

次の車も自分がいいと感じたクルマを買いたいものである。

« 2007年9月 | トップページ | 2007年11月 »